批判のマナー
6月に入りいきなり政界では菅内閣不信任案が提出
不満があるのはいいとしても、「おれに任せろ」でもなく
代わりに誰がやるのかも良くわからない状況で果たして国民の理解は得られるのでしょうか
批判するなら代替案を出さないと生産的とは言えませんね、
それが批判のマナーではないでしょうか
不満があるのはいいとしても、「おれに任せろ」でもなく
代わりに誰がやるのかも良くわからない状況で果たして国民の理解は得られるのでしょうか
批判するなら代替案を出さないと生産的とは言えませんね、
それが批判のマナーではないでしょうか









